プロポリスを摂取するならサプリメントが手軽です!

プロポリスは、ハチが巣の隙間を埋めるための「封刺剤」として使っている物質です。

樹脂やハーブの新芽、樹液などから集められた天然の成分でできており、蜂ヤニとも呼ばれます。プロポリスはラテン語で「敵の侵入を防ぐ壁」という意味があり、その名前からも高い防衛力、抵抗力がうかがえます。

原材料のなかでも樹脂は、とくに抗菌作用が高く、雑菌の繁殖を抑える働きがあります。この働きを利用し、ハチは巣の中を衛生的に保っているのです。
ハチに恩恵を与えるプロポリスの抗菌・殺菌力は、人間にも同様の効果が期待できます。

プロポリスを日常的に摂ることで、抵抗力を高められるほか、ビタミンや葉酸、ミネラルやマグネシウム、アミノ酸など自然由来の栄養素を効率よく摂取することができます。

プロポリスの1日の目安量は、300r。

プロポリスはハチミツとは違い甘くありません。そのまま摂取すると舌触りが悪く、毎日続けるのが苦痛になりがちです。

また独特なにおいもあるため、そのままでは飲めないというひとも多くいます。そこで、カプセル状で簡単に摂取できるサプリメントをおすすめします。

プロポリスサプリメント一覧

アトケアプロ

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純度100%、オーガニックプロポリス配合の「アトケアプロ」。アレルゲンフリーで日本製。ちいさなお子さんでも安心して飲めるサプリメントです。アトケアプロは、乳化剤や溶媒を使わず、プロポリスをパウダー状にして配合しています。骨を丈夫にする乳糖や、コレステロール値を減少させたり、お通じをよくするセオラスST02、抗酸化作用の高い自然由来のステアリン酸カルシウムなども含まれており、身体に良い成分が豊富です。原材料のプロポリスはブラジルのオーガニック養蜂園で、ハチの体調管理をしたうえで生産されています。製造は国内の工場で行われており、日本食品分析センターの定める安全性基準をクリアしており、安全性が保証されたサプリメントです。

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武州養蜂園

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武州養蜂園の「粒状プロポリス」は、お手頃価格で毎日飲みやすいサプリメントです。1粒にプロポリス濃縮エキスが90mg以上含まれており、1日目安3粒を飲むと、身体に必要な栄養を効率よく摂り入れることができます。原産地はブラジル、ミナスジェライス州。バッカリスやユーカリなどの新芽がでる季節に採取された、良質で安全性の高いプロポリスを用いて作られています。独自開発の抽出法により、しぼりたて原液をそのままカプセルに濃縮することに成功。アルテピリンCを高数値で配合されているサプリメントです。プロポリスのほか、1粒に乳酸菌EC-12が約100億個配合されており、腸内細菌のバランスを整える効果も期待できます。副原材料はすべて天然素材のもののみ使用しており、安心安全。お子様からお年寄りまで、幅広く飲まれているサプリメントです。

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グリーンプロポリス

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薬院オーガニックのプロポリス

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プロポリスプロ

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山田養蜂場「プロポリス300」

鮮度と品質を徹底管理のうえ作られたプロポリスが、山田養蜂場「プロポリス300」です。ブラジルに生息するバッカリス・ドゥラクンクリフォリアという植物を起源とするプロポリスで、有用成分アルテピリンCが豊富なのが特徴です。採取後のプロポリスをすぐにマイナス10度以下で冷凍保存し、鮮度はもちろん色や味が劣化しないよう品質管理されています。採れたプロポリスは専門スタッフが選別し、より高品質なものだけをサプリメントにしています。アルコール、水、超臨界の3種の抽出法を用いることで、プロポリスの成分を余すところなく取りだすことに成功しており、より高濃度のプロポリスを摂取することができます。プロポリスの成分を固めるための副原材料も、すべて天然由来。安心安全のサプリメントです。

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産地や添加物をチェック!

プロポリスサプリはたくさん売られています。
「なるべく安いものを!」
と思いがちですが、値段で選ぶのは良くありません。

安いものは、十分熟成されていなかったり、不純物が多い可能性があります。せっかく毎日飲むのですから、体に良いものを選びたいですよね。

選び方のポイントとして、まず「自分になにが必要か」を考えましょう。

プロポリスには、アンチエイジング効果や免疫力を高める効果があります。
レッドプロポリスはアンチエイジング効果、グリーンプロポリスは免疫力を高める効果にすぐれているので、まずはプロポリスの色選びからはじめるといいでしょう。

つぎに注目したいのが、含まれている成分です。1粒に含まれているプロポリスの量は、サプリメントによって異なります。なるべくプロポリス含有量の多いものを選ぶことで、効率よくプロポリスを摂取することができます。香料、保存料といった添加物が含まれていないもので、天然のものからできているプロポリスサプリを選ぶと、毎日安心して飲むことができるでしょう。

プリポリスの原産地にも注目してみてください。プロポリスは、ブラジル産、南アフリカ産、中国産、オーストラリア産が多いです。キラービーと呼ばれる固有種が生息しているブラジルで作られたものが、もっとも品質が良いと言われています。
とくに農薬による汚染がされていない、管理された農場で作られたプロポリスがおすすめです。

日本の会社が指導して作られているプロポリスは、採取、抽出に至るまで徹底管理されており、大人も子供も安心して飲むことができます。


プロポリスの副作用、摂取しすぎは危険?

プロポリスが体にいいからと、一日の摂取量を大幅に超えて飲んでいると、副作用が起きる可能性があります。

プロポリスの副作用として、もっとも挙げられているのがアレルギー反応です。プロポリスはハチが作り出した天然の成分のため、ハチに対してアレルギーがある方は、プロポリスにも反応してしまう可能性があります。
少量であれば問題ないという方でも、大量に摂取しすぎると突然アレルギー反応に見舞われることもあります。過去ハチに刺されたことがあるひとは、とくに注意して、最初は少しずつ飲むようにしましょう。

かぶれたり、呼吸がしづらくなったり、アレルギー反応がでたときはすぐに服用をやめて、医師に相談しましょう。
もしかしたら「好転反応」かも?
プロポリスを続けることで、湿疹が出てきたり、なんとなく体がだるいといった症状を感じる方もいます。

これは、プロポリスが体にあっていないわけではなく、「好転反応」が起きている可能性が高いです。

よく、マッサージに行った翌日、「揉んでもらったはずなのに、なんだか体がだるい…」なんてことありますよね。それが「好転反応」です。好転反応とは、施術を受けたりサプリを飲んだ結果、身体にたまっていた老廃物や毒素が体から出て行こうとしたときに起きる症状を言います。

好転反応は体の代謝が活発になり、不要なものをどんどん出そうとしている状態なので、しばらく我慢すれば症状は落ち着き、落ち着いたあとはとても楽になるはずです。

好転反応の症状に「下痢」「嘔吐」「咳」など、風邪に似た症状もあります。身体のだるさと合わせて「風邪かな?」と思うひとも少なくないので、プロポリスを飲み始めて1〜2週間は、体調をしっかり把握するようにしましょう。

いつまで経っても症状が落ち着かないときは、好転反応とは異なる可能性が高いので、すみやかに医師に相談してください。

老化対策に効果的

プロポリスには豊富な栄養素が含まれています。
しかし、残念ながらビタミンCはあまり含まれていません

ビタミンCには、プロポリスと同じく、高い抗酸化作用があります。活性酸素の働きを抑えて、身体がさびるのを防ぐ役割をしてくれるのです。

アンチエイジングを目的として、プロポリスを飲む人はとくにビタミンCも一緒に摂取したほうが、老化を防ぐ働きが高くなるでしょう。

ビタミンCには、色素沈着を防ぐ働きもあります。しみやソバカス、黒ずみの原因になる「メラニン色素」が体に定着するのを防いでくれるのです。プロポリスの代謝アップ力とあわせて、ビタミンCを摂ることで、よりメラニン色素の定着を防いで、白くてきれいな肌を維持することができます。

ビタミンCはそれだけで摂取すると、水溶性なので体にあまり残らず出て行ってしまうというデメリットがあります。プロポリスといっしょに摂取することにより、ビタミンは体内に吸収されやすくなり、より効率的にビタミンCを補給することが可能です。
ビタミンCはパプリカ、キャベツ、カリフラワー、ブロッコリーなどの野菜や、レモン、ゆず、柿、いちごなどの果物に豊富に含まれています。

日々のプロポリスとあわせて、食生活からビタミンCを摂るといいでしょう。

プロポリスの種類

ハチの生息地や、プロポリスの原料になる木が異なることで、実に500種類以上のプロポリスがあると言われています。製品化されているものは、数多くあるプロポリスのなかでもとくに優秀とされているものだけです。


製品化されているプロポリスは、大きくわけて2種類あります。赤いプロポリス、「レッド・プロポリス」と、緑茶っぽい色のプロポリス「グリーン・プロポリス」です。

色のちがいは、それぞれに使われている樹液に起因します。レッド・プロポリスは、アメリカヒルギと呼ばれる木の樹液がメインになっており、この木は樹皮を削ると赤い樹液が出てきます。

ほかにもアロエイラなど、樹脂が赤いものを原料としているプロポリスは赤いのが特徴で、採れる量がすくなく希少価値が高いものです。赤いプロポリスは、緑のプロポリスに比べて、抗酸化成分が多いのが特徴です。

疲労回復成分も含まれているので、疲れている方や、アンチエイジングに興味のある方におすすめです。

上記の樹以外の樹液から作られたプロポリスは、たいていが緑茶色をしています。市販されているプロポリスの多くが、グリーン・プロポリスです。グリーン・プロポリスはフラボノイドが豊富で、抗酸化作用が期待できます。

免疫力を高めたり、細胞を活発にさせる働きは、レッド・プロポリスよりグリーン・プロポリスのほうが上とされています。グリーンとレッド、それぞれの特徴を知ったうえで、自分に合ったものを選ぶようにしましょう。

プロポリス入り歯磨き粉

優れた抗菌力、殺菌力を誇るプロポリスは、歯磨き粉としても使われています。プロポリスを主成分とした歯磨き粉は、市販の歯磨き粉よりすこし価格は高めです。

1つ800円くらいから、2,000円以上するものもあります。見た目はどろっとした緑色っぽいものが多いので、「これを口に入れるの…?」と思う方も少なくないでしょう。しかし、プロポリス歯磨き粉は、使い始めるとやめられないというひとが多いのです。

なぜなら、プロポリス歯磨き粉は口臭予防ができるだけでなく、歯周炎(歯槽膿漏)を予防したり、虫歯の発生を予防したり、虫歯の進行を遅らせる働きがあるからです。また、歯を白くする働きもあるため「歯医者へホワイトニングに通うより、安くて簡単!」と、プロポリス入り歯磨きを愛用する方もたくさんいます。

プロポリス入り歯磨き粉は、口の中の細菌や汚れをきれいにできるので、歯磨きが終わったあとの爽快感も、ふつうの歯磨きに比べてすっきりするのが特徴です。普段はふつうの歯磨き粉で磨いて、週に1〜2回プロポリス入り歯磨き粉でケアするというひともいます。

ドラッグストアやネット通販でも気軽に買うことができるので、口臭や虫歯、歯肉炎で悩んでいる方は一度試してみてはいかがでしょうか。お子様の虫歯予防にも、プロポリス入り歯磨き粉はおすすめですよ。

ローヤルゼリーとの違いとは?

プロポリスはハチの巣にありますが、ハチが作る成分と言えば「はちみつ」や「ローヤルゼリー」を思い浮かべるひとが多いのではないでしょうか。

プロポリスとの違いはなんなのか?はちみつは基本的にどのハチでも食べられる、ハチたちの食事です。働き蜂が集めてきた花粉や蜜によってつくられているのがハチミツです。

同じように、ローヤルゼリーもハチが集めた花粉や蜜から作られているのですが、ローヤルゼリーは「女王蜂だけ」が食べられる特別なはちみつです。ローヤルゼリーを作ることができるのは、代謝の活発な若いハチだけです。

ローヤルゼリーははちみつの中でも品質、栄養価ともに最も高いものということになります。プロポリスは、ハチの巣を守るための補強材ですから、ハチたちはプロポリスを作っても食べることはありません。プロポリスの原材料は、はちみつと違うもので、樹液や木の芽などです。

はちみつやローヤルゼリーの主成分は、必須アミノ酸やビタミン、たんぱく質、ミネラルや葉酸などです。プロポリスの成分にも、ビタミンやアミノ酸が含まれていますが、基本となっているのはケイ皮酸誘導体や、フラボノイドです。

はちみつやローヤルゼリーは栄養を重視、プロポリスは抗菌力、殺菌力を重視して作られていることが分かります。


プロポリスは、そのままだと不味い

プロポリスを抽出しただけの状態、つまり「原液」も、売ってないわけではありません。

しかし、カプセルタイプのサプリメントに比べるとかなり量は少ないです。

なぜなのか?それは、原液の状態ですと、プロポリスは「まずい」からです。原液で売ってるタイプのプロポリスは、薬品が入っているような遮光瓶に入れられており、取りだすときはスポイトで数滴ずつ出すというものが多いです。

ほんの数滴であっても、口に含むと刺激があり、苦味もあります。抽出製法によっては独特の匂いもあり、とても「毎日気軽に飲める」ようなものではありません。

なかには純度の悪いものもあり、ねばねばしていたり、樹液がそのまま入っているような感じのものまであります。「純度の悪いものをそのまま飲んで口の中が緑色になった」なんてひともいますから、安易にプロポリスは原液で飲まないほうがいいでしょう。

そもそもプロポリスは、ハチが「巣を守るため」に作っている物質です。あなたも「口にするもの」なら美味しいものを選ぼうと思うでしょうが、「家の補強材」に美味しさは求めませんよね。

そしてプロポリスの原材料は、樹液など、人間が到底おいしいと思えないものばかり。結果、プロポリスはどれだけ丁寧に抽出してろ過しても、そのままだと不味いのです。

サプリメントになってるプロポリスも、噛んでしまったり、口のなかで長いこと置いておくとじわじわ苦味が出てきますから、含んだらすぐに飲み込むようにしましょう。

子どもでも飲みやすい製品

「プロポリスで子供の免疫力をあげよう!」とお考えのお母さん、お父さんも多いのではないでしょうか。しかし、プロポリスは天然の成分でできています。

プロポリスと同じようにハチによってつくられているハチミツには「ボツリヌス菌」と呼ばれる菌が入っていることもあります。ハチミツは原則、0歳児に与えてはいけません。

1歳からハチミツが食べられるようになるので、同じくハチが作っているプロポリスも、0歳児に与えないほうがいいでしょう。そもそもプロポリスはハチミツとちがって苦くて舌触りが悪いため、液状のまま子供に与えるのは難しいです。サプリメントになっているものも、錠剤で上手に飲めないお子様も多いでしょう。

無理に飲ませて気管につまってしまってはいけませんから、お子様にプロポリス錠剤を与えるときは、錠剤の薬が上手に飲み込めるようになってからにしましょう。

乳幼児期のお子様は、風邪をひいては免疫を作るの繰り返しをしてします。

保育園や幼稚園をたびたび風邪で休まなければいけないことに、心を痛めている親御さんも多いでしょう。しかしそうやって子供は自己免疫力を高めているのです。もし、小学生になっても毎月のように風邪をひく、すぐお腹を壊して学校を休むということがあれば、自己免疫力が高まっていない状態かもしれません。そういうときは、プロポリスの力を借りてみるのもいいでしょう。

子供用のプロポリスとして、粒が小さいものや、飲みやすいカプセルの形になったものもあります。

例として、山田養蜂場の公式サイトでは、パイナップル風味の子供用プロポリス「プロポリスマイルド キッズ」が販売されています。ほかにも「キッズ プロポリス」「子供用 プロポリス」などで検索すると、お子さんに合ったプロポリスが見つかりますよ。

プロポリスができるまで

はちみつを採るときのように、まずはハチたちを燻煙器の煙でおとなしくさせて取りだします。
プロポリスははちの巣を守るために作られたものなので、はちみつのように簡単には出てきません。

巣箱に頑丈にくっついたプロポリスを、カッターやナイフなどを使って丁寧にはがさないといけないのです。

一度プロポリスを取った巣箱は、使わなくなるわけではありません。ハチたちが、また樹液などを集めてプロポリスを再構築していくので、巣がある限りプロポリスは採り続けることができます。

採れたプリポリスは、選別を行います。

大きさや色によって、それぞれの会社の規定にあわせて選別されていきます。
基本的に選別はひとの目と手によって行われています。

プロポリスの大手販売会社には、熟練したプロポリスの選別師がいます。この選別時に、ゴミや葉、花などの余計なものはとりのぞかれ、きれいなプロポリスだけが残ります。

このあとプロポリスは「抽出」されます。身体にとっていい成分だけを取り出すのです。抽出方法でもっともよく使われているのが「アルコール」を使った抽出方法です。プロポリスはアルコールに溶けやすいので、プロポリスをアルコールにとかしたうえ、余計なものをろ過して取り除いていきます。

簡単で、アルコールそのものに殺菌成分があるので、プロポリスの品質維持、長期保存にも適した抽出方法です。ただし、アルコールで抽出することにより、プロポリスに匂いがついたり、飲んだときに刺激を感じる原因にもなります。匂いや刺激を抑える抽出方法に、水による抽出方法があります。アルコールほど早くは溶けませんが、プロポリスは水にも溶けることができます。じっくり数週間〜数カ月、水につけて成分を取り出していきます。

アルコールのように殺菌できないので、水で抽出したプロポリスは比較的保存期間が短くなってしまうというデメリットがあります。

プロポリスから有効成分を抽出した後は「熟成」

熟成させる理由は「不純物を完全に取り除くため」です。

見た目でわかる植物のカスなどは、初期の段階で取り除かれていますが、目に見えない「ハチの毒」などは抽出した段階で、まだ残っています。これらの目に見えない不純物は、ゆっくり熟成させることですこしずつ無くなって行きます。このため、数カ月しか熟成していないものと、数年かけて丹念に熟成したプロポリスでは不純物の入ってる量が異なります。

より純度の高い、高品質なプロポリスを求める方は、丹念に熟成されたものを選ぶことをオススメします。

製造会社によって、抽出方法を独自開発していたり、熟成期間も異なります。プロポリスを選ぶときは、抽出方法や熟成期間も、チェックしてみると面白いかもしれません。

日本サプリメント協会